対策アイテムについて

老人性イボには艶つや習慣がお勧めなのはなぜ?

老人性イボにはどんな治療法があるか?
その答えは、病院でのレーザー治療、液体窒素。
自宅での内服薬、市販薬。
これが正解です。

ですが、もう一つ選択肢を増やしてほしいのです。
自宅で自分で簡単に老人性イボをケアするオールインワンジェルという選択肢。

それこそが艶つや習慣。
老人性イボにお悩みで、イマイチ治療法に納得いっていない人にこそ使っていただきたいものです。

艶つや習慣を簡単に説明しますと、杏子エキスとハトムギエキスのWエースがイボに特化して、改善していくというジェルなんです。
ただの角質ケアが出来るだけのジェルではありません。

なめらか、うるおい、ハリ、キメ、しなやか。
お肌に必要な要素を全て叶えてくれる、これ1個でスキンケアが出来る、新しいカタチのオールインワンジェルなんです。

つまり、
角質ケア + スキンケア = 全部任せて!
というジェルになっているのです。

どうして老人性イボが出来てしまうのか?
艶つや習慣の成分や効能を説明する前に、参考になりますので、老人性イボが出来てしまう経緯を簡単におさらいします。

肌の中で生成されたメラニンは、本来なら肌の新陳代謝機能の周期に合わせて、肌の表面に押し出される形で外に排除されます。

ですが、加齢と共に、肌の新陳代謝機能は衰えていき、排除できなかったメラニンが残ってしまうのです。
そのメラニンが蓄積していき、シミとなったり、老人性イボとして発生しまうのが、老人性イボの経緯です。

そんな老人性イボに何故ここまで強く艶つや習慣をお勧めするのかと言いますと、艶つや習慣の成分がハンパじゃないからなんです。

まずは杏子エキス。
杏子エキスにはパルミトレイン酸がたくさん含まれています。

このパルミトレイン酸が肌の生まれ変わりを助けて、皮膚の老化を防いでくれる役目をしてくれるのです。
別名「若さの脂肪酸」とも呼ばれていて、昨今の美容成分には欠かせない存在となっています。

もう一つのハトムギエキスですが、ハトムギエキスは古くからイボ取りとして使われてきた歴史あるものです。

効能としては、肌の新陳代謝をUPして、美白やエイジングケアにも良い働きをしてくれます。

また、ハトムギエキスにはヨクイニンという、病院などでもイボケアに処方する薬にも使われる成分を取り入れています。
このヨクイニンは、肌の新陳代謝を促して、抗炎症作用をもたらし、皮膚の生まれ変わりを正常にしてくれるのです。

その他にも、艶つや習慣はこれでもか!というくらい、贅沢な成分を配合しています。

メラニンの抑制や肌の再生を助けてくれるプラセンタエキス。
保湿効果が抜群のアロエベラ。
お肌に保湿を与えるヒアルロン酸。

これらの成分が杏子エキス、ハトムギエキスと共にお肌にいいことをしてくれる訳ですね。

艶つや習慣が選ばれる理由は、その成分だけではありません。
顔や首などデリケートな部分を始め、体中どこにでも使える点。
これって、あったようで実は今までなかったのです。

また、艶つや習慣は長く使い続けて効果を実感するものですから、それを鑑みてみるとコスパが良い点も艶つや習慣のメリットです。

毎日お使いいただきたいので、面倒臭い方には艶つや習慣1個で、簡単に角質ケア、スキンケアが出来る点も魅力的ですよね。

新しいイボケアのカタチを、是非体験してみてはいかがでしょうか?

⇒艶つや習慣の公式サイトはこちら

ポツポツ対策に知らなきゃ損!オイルの意外な使い方!

老人性イボを治療するにはどんな方法があるのでしょうか?
病院ではレーザー治療、液体窒素治療があります。
病院以外では内服薬や市販薬、化粧品などがあります。

ここでは上記のどれにも当てはまらない、オイルで老人性イボをケアしていくという方法をお話ししていきます。

老人性イボにいいとされているオイルには、オリーブオイルと杏仁オイルがあります。
どちらかというと杏仁オイルの方が効果があった!
との声が多かったので、杏子オイルについて紐解いていきましょう。

杏仁オイルは杏子の種子の中にある仁を、低温圧搾してとられたオイルのことを言います。
その成分の中にパルミトレイン酸という成分が入っているのですが、このパルミトレイン酸がスゴイんです!

パルミトレイン酸は別名「若さの脂肪酸」と呼ばれていて、若い人のお肌にはたくさんたくさん含まれています。
そのパルミトレイン酸が不足することで老化肌になってしまうことは、当然の摂理ですが・・・老化肌なんて嫌ですよね。

そこで逆転の発想です。
パルミトレイン酸が不足すると老化肌になってしまうのなら、パルミトレイン酸を補えばいいじゃない!
そこを上手く利用して杏仁オイルは作られました。

杏仁オイルにはパルミトレイン酸の他にも、嬉しい成分がたっぷり配合されています。

オレイン酸・・・過酸化皮脂を防いで皮膚を柔らかくする

リノール酸・・・美白効果アリ。皮膚の乾燥や老化を予防します。

ステアリン酸・・・抗酸化作用と同時に補油効果アリ。アンチエイジングに最適です。

パルミチン酸・・・紫外線から肌を保護して、加齢による肌トラブルを避けることが出来ます。

これだけ贅沢な成分が入っているなら、きっと老人性イボにもいいんじゃない。
単純にそう思います。

杏仁オイルには実は肌荒れを改善、シミ、ソバカスの改善、紫外線予防という、お肌の悩みすべてにマルチで特化していくオイルとして注目されてきています。

その中でも実は杏仁オイルが一番推している、最大の効能がイボ取りなんです!
これは見逃せません。
中でも老人性イボに、特に効果的だったという声も多いのです。

そんな杏仁オイルの効能は・・・。

加齢で新陳代謝が弱って、老廃物が蓄積していくと、いわゆる老人性イボが出来てしまいます。

その老人性イボを杏仁オイルでマッサージすること。
ただそれだけで、血の流れを良くして、皮膚の新陳代謝を促進してくれます。

オイルの有効成分がイボに浸透してくと、イボが変形してきたり、変色してきたりします。
それが合図です。

その過程を経てやがては根元からポロリ・・・とイボが取れる。
又はイボが小さくなります。

こんな優秀なオイル、使わない手はないですよね。
痛い思いはしたくない。
再発しないようにしたい。

そう思ったら杏仁オイルを試してみて下さい。
特に、小さなたくさんのイボが広範囲に出来てしまってお悩みの方には、この杏仁オイルはおススメです。

イボ治療の常識が変わってきているのを実感しています。
皆さんにはいくつかの選択肢の中から、老人性イボの治療をすることが出来る時代になったのです。

スピール膏は顔や首に使えるのか?

老人性イボを治療するのに、市販のお薬でスピール膏というお薬があることをご存知ですか?
魚の目やタコなどにも使うので、聞いたことあるという程度でしょうか。

ここではイボコロリの影に隠れてあまりメジャーではないスピール膏について詳しくお話ししていきます。
人によってはイボコロリよりスピール膏の方がいい、という方もいらっしゃるかもしれません。

まず、スピール膏はどういう老人性イボに対して、どのような作用をもたらすのか?
スピール膏は硬くなって肥厚してしまった角質に対して、その角質を柔らかくして溶かす作用があります。

また、弱い抗酸化作用があるので、細菌や真菌が増えるのを抑える作用もあります。
例えて言うと、皮膚に悪さをする菌として代表的なのが、ニキビの原因になるアクネ菌(細菌)ですとか、水虫の原因となる白癬菌(真菌)があります。

またスピール膏にはサリチル酸という薬品が含まれています。
スピール膏を患部に貼ることで皮膚を柔らかくして、白くふやかします。
その状態になったらピンセットでイボを取り除く、という流れになります。

スピール膏自体はどのようなものなのか?
絆創膏のようなものだと言うとイメージしやすいかと思います。

スピール膏を貼る前には必ず患部も手も清潔にしておきましょう。
また、使う前にはイボの周りに傷がないか確認して下さい。
傷があるとサルチル酸が傷にまで浸透してしまい、皮膚を損傷して痛みを感じる場合があります。

ですから、スピール膏を貼ってからも、ずれて他の皮膚や傷口に当たらないように気を付ける必要があります。
だいたい3日~5日貼り続けることになります。

もちろん、その間剥がれてきたり、汚れてしまった場合は、貼り替えます。
3日~5日だと長いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんね。

いつもと違う状態になっていると落ち着かないものです。
小さなスピール膏であっても、気になる人は気になりますよね。

でも、その3日~5日という日数が肝心です。
数日間貼り続けることで、サルチル酸が老人性イボに浸透して、皮膚が柔らかくなってきます。

イボを剥がすタイミングは、患部が白くふやけてきた感じになったらです。
でも、白くふやけるといっても見た目ではあまり分からない場合があります。
その時は老人性イボを剥がす時の痛みで判断して下さい。

まだ、早いと思ったら、再びスピール膏を貼りましょう。
先ほども述べましたが、患部の部分以外に薬が触れないように保護することも忘れないでおきましょう。

このように老人性イボにスピール膏はいい働きをしてくれそうですが、とっても大事な難点があるのです。
それは、スピール膏は顔や目元、首元の皮膚が薄いデリケートな部分には使えないということなんです!

これだけ優秀なスピール膏なのに何で?
それは成分が強すぎてしまうからなんです。

例えば足の裏や手のひらなどに一つ大きな老人性イボが出来た場合などは、その強い成分の力でその老人性イボを改善することは朝飯前です。

ですが、その強い力のために顔や目元、首元には適していないということなんです。

何にでも得意なことと不得手なことがありますよね。
ですから、スピール膏を使用する時には十分気を付けましょう。

【注意】イボコロリはどのイボでも使えるわけじゃない!?

イボコロリという名前なら何となく聞いたことがあるという方も多いかと思います。
イボコロリは大正8年に販売開始された超ロングセラー商品です。

昔も今も老人性イボで悩んでいた方はたくさんいたんですね。

イボコロリという名前ですから、その名の通りイボに効く薬です。
そんなイボコロリの使い方や、その効果などについてお話していきたいと思います。

イボコロリはサルチル酸を有効主成分としているイボの治療薬です。
サルチル酸とは硬く厚くなった皮膚の角質を柔らかくする角質軟化溶解作用があるのです。

どういうことかと申しますと、角質って常にターンオーバーが行われているんです。
当然ですが古いものから角質は剥がれていきます。

皮膚の場合ですと老化などの原因で生まれ変わりが上手くいかなくて、だんだん溜まっていってしまうと、それが分厚く硬くなるので、それがイボとして現われてしまうのです。

ですから、イボコロリの中のサルチル酸は分厚く硬くなった角質を柔らかくして、簡単に言うと組織を腐食させて、イボを剥がすように働きかけるのです。

イボコロリには液体タイプ、絆創膏タイプ、内服薬が出ています。
それぞれを簡単に見ていきましょう。

〇液体タイプ

薬剤を塗るとあっという間にすぐに乾きます。
乾いた証拠に白くなります。
白くなったら水仕事や入浴も可能になります。

1日に4回塗ることがお約束です。
次に塗る時に白くなった薬剤を剥がしていきます。

それを何日間か続けていくと、イボが次第に柔らかくなっていきます。
ポロリといけそうでだったら、ピンセットなどでイボを取り除きます。

この時痛みを感じたら無理に取らないようにしましょう。
もう一度イボコロリ液体タイプを塗り直して様子を見ていきましょう。

〇絆創膏タイプ

絆創膏に薬剤が染み込んだ部分あります。
そこにイボを当てて、絆創膏を貼るだけです。

2~3日ほど貼りっぱなしで大丈夫です。
剥がした時にイボが一緒に剥がれていくか、剥がれそうになりますので、ピンセットなどで取り除きます。

ここまで、イボコロリの液体タイプと絆創膏タイプをご紹介してきましたが、このイボコロリの液体タイプと絆創膏タイプには、一番大きな欠点があることを申し上げておきます。

液体タイプ、絆創膏タイプでは、顔や目元、首元の老人性イボには使えないんです!
ここを間違えてしまうと後で大変な目に合ってしまいます。

顔や目元、首元などは皮膚が薄くなっている分、デリケートな部分です。
イボコロリではちょっと刺激が強いようです。

そうなると残るはイボコロリの内服薬ですが、こちらは飲むタイプですから、体のどの部分にも適応しています。
ヨクイニン配合で副作用もありません。

ですから、老人性イボが顔や首に出来た場合、イボコロリが使えるのは内服薬だけということになります。
この内服薬は古くからイボ取り名人と呼ばれて、漢方や医薬品に利用されてきた安全なものですが、即効性は期待出来ませんので、少し治療には時間がかかってしまいます。

木酢液がもたらす効果とは!?

イボに木酢液がいいと言われています。
木酢液とはあまり聞きなれない言葉ですが、樹木から抽出される液体のことなんです。

木炭を作り出す時に炭焼きをします。
その時に出てくる副産物でもあります。

殺菌力と消毒効果がある木酢液ですが、ウィルス性イボに効果アリ!と言われてきました。
じゃあ、老人性イボにはどうなのか?
気になるところですよね。

木酢液についてもう少し詳しく解説していきますね。

木酢液には200種類以上の有効成分が含まれていて、以前はアルコールや酢酸を作り出すのに使われていました。

木酢液そのままでは有害な物質が含まれていますので、数カ月間放置した後に濾過して有害物質を排除しなければなりません。

主な用途としてはガーデニングや土壌の改良。
動物をよける時に使ったり、害虫対策までしてくれる、その用途の多さでも注目されています。

今では入浴剤や消臭剤として使われてもいますので、私たちの生活の中で触れる機会も多いものなのです。
そこでイボ改善にも目を付けた訳です。

先ほども申しましたが木酢液は酢の数十倍の殺菌力を誇ります。
その力を借りてイボにも効果的だと分かったのです。

老人性イボも例外ではなく、木酢液の効能を利用しない手はありません。
木酢液は有害物質を排除したものだと説明してきましたが、その中でも原液100%のものを使用しないと意味ないんです!

注意しなければならないのは、木酢液にも種類があって、原料の木材であったり、作り上げていく過程であったりで随分品質に差が出てきます。

中には質の悪い不良品もあり、発がん性物質などの不純物がたくさん混ざってしまっているものあるのです。
ですから、もう一度言います。
木酢液は原液100%のものを使いましょう。

ここでもう一つの注意点。
木酢液は原液100%のものを使うのが正しいのですが、原液のまま老人性イボに塗っるのは禁止です。
これは絶対にいけません。

ここが難しい所です。
原液100%のものを用意して、更に水で10倍くらい薄めて、初めて老人性イボに効いてくるという点、間違えないようにしてください。

使い方としては、木酢液をガーゼやコットンに含ませて、患部に塗り、絆創膏を貼っておきます。
30分程度したら絆創膏を剥がしましょう。

この作業を2週間~1カ月くらい繰り返すと、イボが取れやすくなるのです。

またか・・・
と思われるかもしれませんが、もう一点、注意しなければならないことがあるのです。
面倒臭がらず大切なことですから、最後まで聞いて下さい。

木酢液は酸性で作られていますので、首や顔など皮膚の薄い部分に使用することは出来ません。
それほど刺激が強いものになっています。

老人性イボに効くからと間違って首や顔に使用して、それが原因がお肌が荒れてしまう・・・なんてこと有り得ませんよね。
良かれと思ったことが、逆に悪くなる典型です。

首や顔以外の部位には使ってOKではありますが、肌の弱い人には木酢液のつけすぎにはくれぐれも気をつけましょう。

木酢液は使用方法さえ間違えなければ、老人性イボに効果がありそうですね。

老人性イボが出来た!?市販薬で治すなら?

加齢による老人性イボが出来てしまった!
ショックですよね。

全く、要らない、何のために出来るのか分からない嫌われ者の老人性イボですが、早く治したい一心で市販薬を購入する方も多いかと思います。

老人性イボに対応できる市販薬あるのか?
一つ一つ確認していこうと思います。

お薬ですから自分のお肌と合わなかったら大変ですものね。

まず、市販薬として出ているイボケア商品にはサルチル酸という成分が含まれていることがほとんどです。
サルチルというのは、皮膚の角質を軟化させる作用があるのです。

ですから、イボに塗ると患部の角質が腐って柔らかくなる点を利用しているのです。
その時皮膚に何が起こっているのか?

皮膚の下では新しい皮膚を作り出そうと細胞分裂が始まります。
その新しい皮膚がイボを押し上げて、イボを排除する訳ですね。

それなら老人性イボにも良さそうですよね。
でも、サルチル酸配合の市販薬を使うには、注意しなくてはならないことがあるんです。

サルチル酸には角質軟化作用があると申しました。
その軟化作用が通常の皮膚にも作用してしまうと、通常の皮膚が傷ついてしまうのです。
ですからくれぐれも患部のみに塗布して下さい。

それともう一点。
一度に広範囲のイボには塗らないようにしてください。
1~2か所集中的に塗っていきましょう。
一度にたくさんサルチル酸を使うと、肌荒れを起こしてしまう可能性があるのです。

そんなサルチル酸配合で有名な市販薬がイボコロリです。
足の裏や手のひらなど皮膚が硬くなったイボに対して効果的な市販薬です。

イボコロリには液体タイプ、絆創膏タイプ、内服薬があります。
それぞれ使い方や注意点を見てみましょう。

・イボコロリ液体タイプ
薬剤をイボに塗って乾くかすと白い皮膜になります。
白い皮膜が合図になるので、白い皮膜が出来たら水仕事や入浴には問題ありません。
1日4回、3~4日続けていきます。
白く軟化したらイボを取るサインです。

・イボコロリ絆創膏タイプ
貼ってから2~3日後剥がすと軟化されているようです。

両方とも軟化してからのケアは、ピンセットなどでイボの芯を取り除きます。
もし、この時に痛みがあったら、無理に取り除かないで、ああ、まだ準備が出来ていないんだ、と、もう一度お薬治療に戻りましょう。

イボコロリの内服薬にはヨクイニンが配合されています。
ヨクイニンは古くからイボに効く漢方薬として活躍してきました。
特に老人性イボにはヨクイニンは効果的だと言われています。

ここで、一番肝心なことを付け加えさせて下さい。
イボコロリ、液体タイプ、絆創膏タイプに限っていいますと、顔や目元、首元には使えないということを強調します。

顔や目元、首元は非常に皮膚が薄くてデリケートゾーンであります。
イボコロリですと刺激が強すぎてしまうのです。
ですから、使えないというより、絶対使ってはいけないと言い直します。

ですから、イボコロリにこだわるのであれば、内服薬の方を服用することをお勧めします。